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年齢、性別、経験、レベル、ジャンル、問わずみなさん大歓迎!

 スウィングジャズがやりたい方

 何をやりたいか分からないけれど、とにかくドラムがやりたい方

​    ドラムをやっているけれど、基礎から改めて習いたい方

楽器を始めるのに早いも遅いもありません。

あるのは楽しむのか楽しまないのかのみ。

​もし少しでもドラムに興味をお持ちでしたら、

ぜひご連絡ください。

 

【レッスン料】

  場所:池袋 リハーサルスタジオ​

他の場所をご希望の場合、お気軽にご相談ください。

 料金;1回1時間 5000円(スタジオ代別 1300円)

【レッスン内容】 

ドラムセットという楽器の技術は以下の4つの要素で構築されていると考えています。

 

1, Rudiments

2, 4 Way Coordination

3, Arm Movement

4, Rhythm Pattern

 

 

 

 

ドラムセットという楽器の成り立ちを整理していくと、ドラムセット誕生前夜、

マーチングバンドではスネアドラム、バスドラム、別の人間が叩いていました。

 

そしてスネアドラムのスティックのコントロールのテクニックとして

"Rudiments"がまとめられました。

 

 

月日は流れ、1人でスネアドラムとバスドラムを演奏するようになります。

はじめは片手でバスドラム 、片手でスネアドラムを演奏していましたが、

ペダルが開発されバスドラムは足で演奏するようになりました。

 

ここでスティックを動かすことに加え、足を動かすという要素が出てきました。

 

そしてハイハットが開発され左足も使うようになり、四肢を独立して

動かすテクニックが必要とされ、4 Way Coordinationが必要になりました。

 

 

 

やがてバスドラムとスネアドラム、小さなシンバルのシンプルなドラムセットから、

現在見られるようなドラムセットの形に変化し、より腕の動きが必要になります。

これをArm Movementと名付けました。

 

 

そして時代は進みそ、れまでのリズムパターンとは違う、新たなリズムパターン、

8ビート、16ビートなどが生まれます。Rhythm Pattern。

 

 

 

ぼくのレッスンではこの4つの要素をバランスよく鍛えていくことによって、

ドラムセットの技術を向上を目指します。

 

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